comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【大分県立美術館】没後50年 福田平八郎【感想】

福田平八郎。大分市出身の日本画家で、その作品は「写実に基づく装飾画」という芸術を確立したと評されています。没後50年の節目に行われる大回顧展。先日大阪中之島美術館で開催され、福田平八郎の故郷でもある大 …

【別府市】書肆ゲンシシャ【行ってみた】

センシティブな内容を含みます。閲覧にはご注意ください。 「書肆(ショシ)ゲンシシャ」。大分県別府市にあるそのお店は、まさに「驚異の陳列室」。人骨を使用した楽器や、人の皮を装丁に使用した本、戦時中に製造 …

【派遣独身アラフォー】一ヶ月の生活費ってどのくらいかかるの?【手取り12万円】

非正規雇用になって約1年。毎月カツカツではありますが、それなりに生き抜いています。正社員の友人や家族たちからは、「ちゃんと生活できてる・・?」とたまに心配の声をいただきますが、「想像していたよりちゃん …

アニマルウェルフェアの皿

アニマルウェルフェアという言葉をご存知ですか?アニマルウェルフェア、とは動物福祉という考え方です。動物、といっても猫や犬などの愛玩動物(ペット)ではなく、牛、豚、鶏などの家畜動物のことを指します。取り …

【大分市美術館】ロートレックとベル・エポックの巴里-1900年【感想】

ベル・エポック(Belle Époque)。美しき時代。19世紀末から第一次世界大戦が勃発する1914年までの、パリが繁栄した華やかな時代や文化を回顧した言葉だそうです。フランスは革命以降政治が民主政 …

ブログ村バナー