comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【大分iichiko総合文化センター】フランチェスコ・ミケーリが語る 音楽祭とまちづくり【感想】

イタリアと日本は、共通点が多い国です。ご飯は美味しく、歴史的な建造物も多くあり、気候はそこそこ穏やか。両国とも、少子化がものすごい勢いで進行中だし、おまけに経済は微妙で、ついでに言うと政治もグダグダ。 …

【大分県立歴史博物館】おおいたの自然と人の物語【感想】

大分県はくじゅう連山をはじめ、鶴見、由布岳などその県土の7割を山林が占めています。また豊前海や別府湾、豊後水道などに囲まれており、海の資源も豊富です。「おんせん県おおいた」の名の如く、もちろん「温泉」 …

八百万の紙の国・ニッポン

デジタル庁。2021年9月に新たに設置された何かと話題のこちらの組織。デジタル社会の司令塔として、2026年までに官民のインフラを一気に整えることを目指しているそうです。ちなみにデジタル庁のHPはこち …

冗談が通じない人は空気が読めない人とかいう風潮に物申す【HSP向け】

「だめですよ〜。〇〇さんは冗談が通じないタイプなんだから〜笑」「えっ、ただの冗談ですよ。そんなに怒らないで笑」皆さんは、今までそのようなことを言われたことがあるでしょうか?私は、今まで幾度となく言われ …

【大分県立美術館】WHO ARE WE 観察と発見の生物学展を通してみる学術分野の未来【感想】

WHO ARE WE(私たちは誰なのか)。2021年7月22日より大分県立美術館で開催中の、観察と発見の生物学展。眺めているだけでもなんとなく楽しい美術作品の展覧会と違い、正統な学術系の展示はむずかし …