comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【別府市】書肆ゲンシシャ【行ってみた】

センシティブな内容を含みます。閲覧にはご注意ください。 「書肆(ショシ)ゲンシシャ」。大分県別府市にあるそのお店は、まさに「驚異の陳列室」。人骨を使用した楽器や、人の皮を装丁に使用した本、戦時中に製造 …

【読書感想文】漱石、ジャムを舐める

文豪・夏目漱石。代表作は「吾輩は猫である」「三四郎」「それから」「こころ」・・・パッと思いつくだけでも多くの作品名が挙げられます。夏目漱石は明治末期から大正初期にかけて活躍した作家ですが、令和現代に至 …

センチメンタル・ノスタルジック・ジャーニー

GW中、久しぶりにまとまった時間が取れたので、生まれ育った中津の街を思い出に浸りながら散歩してきました。今回の記事は、そんな散策の備忘録です。古き良き時代を感じさせるアーケード付の商店街や、真っ昼間の …

【大分県立美術館】チームラボ 学ぶ!未来の遊園地と、花と共に生きる動物たち【感想】

入場者数10万人を超え、大好評で幕を閉じた「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地と、花と共に生きる動物たち」展。開催期間が夏休み期間中ということもあり、全国的にも有名なチームラボの特別展が大分で体験できると …

【中津市歴史博物館】岩石の王国【感想】

「岩石の王国」作家・田山花袋と洋画家・小杉放菴は自身らが手掛けた「耶馬溪紀行」の中で名勝・耶馬渓の風景をそのように言い表しています。耶馬渓は1923年に国名勝に指定され、今年でちょうど100年目を迎え …

ブログ村バナー