comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【大分県立美術館】没後50年 福田平八郎【感想】

福田平八郎。大分市出身の日本画家で、その作品は「写実に基づく装飾画」という芸術を確立したと評されています。没後50年の節目に行われる大回顧展。先日大阪中之島美術館で開催され、福田平八郎の故郷でもある大 …

【大分県立美術館】生誕140年 YUMEJI展 大正浪漫と新しい世界【感想】

その期間、わずか15年間の大正時代(1912〜1926)。激動だった大正時代を代表する画家と言えば竹久夢二です。竹久夢二は現代でも人気のある画家で、東京や群馬など各地に夢二関連の美術館が存在します。本 …

【派遣ライフ】3日で派遣先をバックレた話

この記事にはプロモーションが含まれています。 派遣社員として働き初めてはや3年とちょっと・・。3年間データ入力のお仕事を楽しくのんびりと続けていたのですが、いわゆる3年ルールに引っかかってしまうため、 …

【大分県立美術館】つくる展【感想】

ちょっとアートっぽくない美術展に行ってきました。「つくる展」。TASKOというアートファクトリーの作品が「体験できる」今回の企画展。体験とは、味覚以外の五感を使ったアート体験のこと。ともすれば「作品を …

【大分市美術館】迷路とお城で遊ぼう!香川元太郎絵本原画展【感想】

子供から大人まで夢中になってしまう展覧会に行ってきました。迷路を題材に、様々なしかけが施された香川元太郎氏の絵本。氏が手掛けたかくし絵本は、何度も繰り返して遊べるのが魅力のひとつです。私が訪れた時はち …

ブログ村バナー