comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【大分県立美術館】GENKYO 横尾忠則「原郷から幻境へ、そして現況は?」【感想】

少し目のやり場に困るような、しかし何故か視線を外せない。そんな印象を与えるポスターが入り口にデカデカと掲げられた展覧会にお邪魔してきました。大分県立美術館で開催中の、GENKYO 横尾忠則「原郷から幻 …

【豊後高田市】長崎鼻リゾートキャンプ場 不均質な自然と人の美術館

花とアートの岬・長崎鼻。その広い敷地内には、オノ・ヨーコ氏を含め総勢12名ものアーティストが手掛けた作品が屋外展示されています。そして、なんと美術館まであります。海と山という大自然に囲まれた中に急に現 …

冗談が通じない人は空気が読めない人とかいう風潮に物申す【HSP向け】

「だめですよ〜。〇〇さんは冗談が通じないタイプなんだから〜笑」「えっ、ただの冗談ですよ。そんなに怒らないで笑」皆さんは、今までそのようなことを言われたことがあるでしょうか?私は、今まで幾度となく言われ …

対価が存在しないサービスの行方

先日、気になったニュースがありました。コンビニ店員を傷害容疑で逮捕 高齢男性重体 釣り銭の渡し方注意され、投げ飛ばし床に打ち付け顔殴る/Yahoo!ニュースより引用(現在記事は削除されています) 釣り …

私はもう、箸が転んでも面白いと感じることができないのだ

箸が転んでも面白いとは、15才くらいから18才くらいの年頃の若い娘が、なんでもないことを見たり聞いたりして笑いだしたりする様を指していう言葉。感受性が豊か、多感、無邪気であるという表現でもある。 最初 …