comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【大分県立歴史博物館】竹ものがたり【感想】

「今は昔、竹取の翁といふ者ありけり」言わずと知れた日本古来の超有名フィクションノベル「竹取物語」はこの一節から始まります。物語はその後、光る竹を見つけたおじいさんがその中から現れた赤子をかぐや姫と名付 …

【中津市歴史博物館】戦争の記憶展【感想】

太平洋戦争が1945年8月15日に終戦を迎えて今年で79年。日本国内にはすでに先の大戦を体験した世代のほうが少なく、しかし今や世界では戦禍の嘆きが耐えません。日本に住む私達は、幸運にも砲弾の雨にさらさ …

方向音痴は散歩をより楽しくするアビリティである

方向音痴は、方向・方角に関する感覚の劣る人のことをいう。Wikipediaより引用 皆さんは、自分の方向感覚に自信がありますか?初めて行く場所や、何度か行ったことのある場所にきちんと予定していた時間通 …

【大分県立美術館】チームラボ 学ぶ!未来の遊園地と、花と共に生きる動物たち【感想】

入場者数10万人を超え、大好評で幕を閉じた「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地と、花と共に生きる動物たち」展。開催期間が夏休み期間中ということもあり、全国的にも有名なチームラボの特別展が大分で体験できると …

【読書感想文】十五少年漂流記

十五少年漂流記。フランスの作家ジョージ・ヴェルヌの作品です。そのタイトルの通り、少年たちの冒険譚・・・嵐を超え、海を超え、島を探検し、悪いやつをやっつけるというわんぱく少年夢盛りセットのような内容のフ …

ブログ村バナー