comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【大分県立美術館】WHO ARE WE 観察と発見の生物学展を通してみる学術分野の未来【感想】

WHO ARE WE(私たちは誰なのか)。2021年7月22日より大分県立美術館で開催中の、観察と発見の生物学展。眺めているだけでもなんとなく楽しい美術作品の展覧会と違い、正統な学術系の展示はむずかし …

【大分県立歴史博物館】ものがたる絵画【感想】

歴史を伝える史料の中でも、実は絵画ほど曖昧な史料はないかもしれません。歴史の教科書に載っていた著名な人物の肖像画。ところが研究が進むと全くの別人の肖像画だった、というケースもあり近代続々と修正がされて …

【派遣ライフ】データ入力ってどんな仕事なの?【体験談】

派遣社員や契約社員など、非正規雇用での募集が多い「データ入力」という仕事。ひとえにデータ入力といってもいろんなカテゴリーがあります。医療、カスタマーサービス、受発注などなど・・。この記事では、私が3年 …

【大分県立美術館】デミタスカップの愉しみ【感想】

エレガンスな皆さん、ごきげんよう。コーヒーは一日の始まりに欠かせないという方も、カフェインは受け付けないという方も楽しめる展覧会「デミタスカップの愉しみ」展に行ってきました。趣向や技工を凝らしたカップ …

【大分市美術館】みちの歩き方 路上の観察者たち【感想】

超芸術トマソンという、芸術のジャンルをご存知でしょうか?例えば路上にある階段。昔は階段の先に通用口が設けられていたものの、そのドアがいつしか塞がれてしまい、今は階段だけが残されている。ただ、昇って降り …