comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【大分県立美術館】WHO ARE WE 観察と発見の生物学展を通してみる学術分野の未来【感想】

WHO ARE WE(私たちは誰なのか)。2021年7月22日より大分県立美術館で開催中の、観察と発見の生物学展。眺めているだけでもなんとなく楽しい美術作品の展覧会と違い、正統な学術系の展示はむずかし …

あなたにとってのごほうびは何ですか?

あなたにとってのごほうびは何ですか?大切にしたいもの、大事な時間、心地よい空間。好きな人々や、好きな時間と言い換えてもいいと思います。それは、単純に好きな食べ物だったり、趣味だったりします。または、大 …

心療内科ってどんな感じ?【体験談】

前回の記事【適応障害】あまりにも仕事が辛いと感じたら+体験談でもお伝えしましたが、生まれて初めて心療内科を受診してきました。心療内科は、なんとなく気軽に受診しにくい、あるいはどういう雰囲気なのか分から …

美術館・博物館のこれからについて考える

私は美術館や博物館に行くのが好きです。皆さんは、美術館や博物館に足を運ばれたことはありますか?内閣府による調査によると、一年に一回以上美術館や博物館を訪れた人の割合は42.2%で、訪れなかった人は57 …

【大分県立美術館】養老孟司と小檜山賢二「虫展」 〜みて、かんじて、そしてかんがえよう【感想】

本記事にはセンシティブな画像(虫)が含まれています。苦手な方はご注意ください。 夏休みにぴったりな展覧会です。その名も「虫展」。解剖学者で無類の昆虫愛好家の養老孟司氏と、デジタル移送部門の研究者で蝶や …

ブログ村バナー