comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【大分県立美術館】ペーパー・サンクチュアリ-ウクライナ難民の現実と詩-【感想】

サンクチュアリ。聖域。外敵から守られて、安全な地域。2022年2月24日、ロシアによる侵攻から突然始まった戦争。住んでいた家を、土地を追われたウクライナの人々は1,300万人以上いると言われています。 …

【大分県立美術館】OITA BAMBOO ART & LIGHTS 2024『竹会』【感想】

昨年開催されたアートイベントがパワーアップして帰って来ました。日本一の「マダケ」の生産地である大分県。別府の竹細工は、現代でも伝統工芸品として親しまれています。そんな竹細工や工芸品、アート作品に実際に …

このブログを書いているのは

妄想とアート鑑賞が趣味のゆずと申します。のんびりとした日々を思いのまま綴っています。誰かの暇つぶしにでもなれば幸いです。

私はもう、箸が転んでも面白いと感じることができないのだ

箸が転んでも面白いとは、15才くらいから18才くらいの年頃の若い娘が、なんでもないことを見たり聞いたりして笑いだしたりする様を指していう言葉。感受性が豊か、多感、無邪気であるという表現でもある。 最初 …

【大分県立美術館】北斎と広重 冨嶽三十六景への挑戦  江戸東京博物館コレクションより【感想】

日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎と歌川広重。名前は耳にしたことがなくても、その絵を見れば「なんとなく見たことある!」となるくらい日本的なアイコンとしても親しまれています。今回の展覧会は、江戸東京博物館 …

ブログ村バナー