comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

私はもう、箸が転んでも面白いと感じることができないのだ

箸が転んでも面白いとは、15才くらいから18才くらいの年頃の若い娘が、なんでもないことを見たり聞いたりして笑いだしたりする様を指していう言葉。感受性が豊か、多感、無邪気であるという表現でもある。 最初 …

【中津市歴史博物館】岩石の王国【感想】

「岩石の王国」作家・田山花袋と洋画家・小杉放菴は自身らが手掛けた「耶馬溪紀行」の中で名勝・耶馬渓の風景をそのように言い表しています。耶馬渓は1923年に国名勝に指定され、今年でちょうど100年目を迎え …

【無職ライフ】簿記3級ネット試験【受けてみた】

時間富豪・無職。現在無職の私もご多分に漏れず、思いきり余暇を楽しんでいます。その有り余る時間を有効活用し、先日日商簿記検定3級に合格することが出来ました。簿記の試験は、もともと年に4回しかチャンスがな …

【中津市歴史博物館】戦争の記憶展【感想】

太平洋戦争が1945年8月15日に終戦を迎えて今年で79年。日本国内にはすでに先の大戦を体験した世代のほうが少なく、しかし今や世界では戦禍の嘆きが耐えません。日本に住む私達は、幸運にも砲弾の雨にさらさ …

【大分市美術館】BeautY-培広庵コレクション×池永 康晟【感想】

美人画。それは、女性をモチーフに、美しい容姿、そして内面の感情の揺れさえも描き出すもの。端的に言ってしまえば美人画とは、「男の目線」で描いた「女性ってこんな感じ」「こうであったらいいな」というジャンル …

ブログ村バナー