comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【大分県立美術館】GENKYO 横尾忠則「原郷から幻境へ、そして現況は?」【感想】

少し目のやり場に困るような、しかし何故か視線を外せない。そんな印象を与えるポスターが入り口にデカデカと掲げられた展覧会にお邪魔してきました。大分県立美術館で開催中の、GENKYO 横尾忠則「原郷から幻 …

丸紅のクオータ制導入について考えたこと

先日、気になるニュースが飛び込んできました。丸紅、新卒総合職の半数女性に 「男社会」脱却へ大幅増 日本を代表する総合商社・丸紅が「女性活躍」を推進するためにクオータ制を導入することを決定したのです。こ …

【大分市美術館】響きあう絵画展【感想】

約7000点を所蔵している宮城県美術館から選りすぐりの70点を鑑賞できる「響きあう絵画展」。同美術館が改修工事中ならではの展示会。私は出不精のため他県の美術館を訪れることがないのですが、コレクションの …

【読書感想文】漱石、ジャムを舐める

文豪・夏目漱石。代表作は「吾輩は猫である」「三四郎」「それから」「こころ」・・・パッと思いつくだけでも多くの作品名が挙げられます。夏目漱石は明治末期から大正初期にかけて活躍した作家ですが、令和現代に至 …

【大分市美術館】THIS IS JAPAN 永遠の日本美術【感想】

屏風に描かれているのは、かの有名な葛飾北斎の富嶽三十六景。作者や作品のタイトルは思い浮かばなくても、誰しもが「この絵、見たことあるなぁ」という感覚を持てるくらい日本的な美術作品だと言えるでしょう。そん …

ブログ村バナー