comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【大分県立美術館】北斎と広重 冨嶽三十六景への挑戦  江戸東京博物館コレクションより【感想】

日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎と歌川広重。名前は耳にしたことがなくても、その絵を見れば「なんとなく見たことある!」となるくらい日本的なアイコンとしても親しまれています。今回の展覧会は、江戸東京博物館 …

【別府市】書肆ゲンシシャ【行ってみた】

センシティブな内容を含みます。閲覧にはご注意ください。 「書肆(ショシ)ゲンシシャ」。大分県別府市にあるそのお店は、まさに「驚異の陳列室」。人骨を使用した楽器や、人の皮を装丁に使用した本、戦時中に製造 …

センチメンタル・ノスタルジック・ジャーニー

GW中、久しぶりにまとまった時間が取れたので、生まれ育った中津の街を思い出に浸りながら散歩してきました。今回の記事は、そんな散策の備忘録です。古き良き時代を感じさせるアーケード付の商店街や、真っ昼間の …

対価が存在しないサービスの行方

先日、気になったニュースがありました。コンビニ店員を傷害容疑で逮捕 高齢男性重体 釣り銭の渡し方注意され、投げ飛ばし床に打ち付け顔殴る/Yahoo!ニュースより引用(現在記事は削除されています) 釣り …

【アートプラザ大分】竹本悠斗個展 分岐点 【感想】

主催の竹本悠斗氏にとって今回が初の個展になるそうです。コンクリ打ちっぱなしの一室にダイナミックに配置された作品や、まろみを伴った作品、緻密に美しく設計された作品など、素材として木材の魅力はもちろん、ア …

ブログ村バナー