comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【大分市美術館】ロートレックとベル・エポックの巴里-1900年【感想】

ベル・エポック(Belle Époque)。美しき時代。19世紀末から第一次世界大戦が勃発する1914年までの、パリが繁栄した華やかな時代や文化を回顧した言葉だそうです。フランスは革命以降政治が民主政 …

【大分市美術館】サマー企画 アート・ワンダーランド2024 めざせ!アート博士【感想】

毎年大分市美術館が開催している夏のイベント「アート・ワンダーランド」。子どもたちに気軽にアートと触れ合ってほしいとの願いを込めて、作品展示の位置も低め、解説も最低限で館内の装いもカラフルになっています …

【大分市】回遊劇場 AFTER 大分アートフェスティバル2022【感想・作品紹介】

大分市中心市街地を舞台に開催されていた「回遊劇場 AFTER」。まさにお祭りのようなアートイベントでした。開催場所はアクセスの良い大分市の中心街、しかも入場料、観覧料などは無料。また、会場内に展示され …

【大分県立歴史博物館】ものがたる絵画【感想】

歴史を伝える史料の中でも、実は絵画ほど曖昧な史料はないかもしれません。歴史の教科書に載っていた著名な人物の肖像画。ところが研究が進むと全くの別人の肖像画だった、というケースもあり近代続々と修正がされて …

【大分県立美術館】佐藤雅晴 尾行 存在の不在/不在の存在展 【感想】

この記事は大分県立美術館で2021年5月15日~6月27日まで開催されていた「佐藤雅晴 尾行 存在の不在/不在の存在展」の感想記事です。 同時期に大分で開催されているMINIATURE LIFE展とは …

ブログ村バナー