comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【大分県立美術館】北斎と広重 冨嶽三十六景への挑戦  江戸東京博物館コレクションより【感想】

日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎と歌川広重。名前は耳にしたことがなくても、その絵を見れば「なんとなく見たことある!」となるくらい日本的なアイコンとしても親しまれています。今回の展覧会は、江戸東京博物館 …

美術館ってそんなにバリアフリーじゃない

私は美術鑑賞や博物館に行くのが好きです。自力では到底たどり着けないような未知の世界。芸術。学問。そのような世界に、一瞬、一端でも触れられる環境。同じような理由で図書館にもよく足を運びます。また、それら …

【大分県立美術館】生誕120年・没後50年 生野祥雲斎展【感想】

大分県別府市出身で、竹工芸家として初めて人間国宝に選出された生野祥雲斎(しょうのしょううんさい)。本展は生野祥雲斎の生誕120年・没後50年を記念して、そのキャリアの最初期から戦前・戦後を挟んで晩年ま …

【大分県立美術館】デミタスカップの愉しみ【感想】

エレガンスな皆さん、ごきげんよう。コーヒーは一日の始まりに欠かせないという方も、カフェインは受け付けないという方も楽しめる展覧会「デミタスカップの愉しみ」展に行ってきました。趣向や技工を凝らしたカップ …

【大分市美術館】ロートレックとベル・エポックの巴里-1900年【感想】

ベル・エポック(Belle Époque)。美しき時代。19世紀末から第一次世界大戦が勃発する1914年までの、パリが繁栄した華やかな時代や文化を回顧した言葉だそうです。フランスは革命以降政治が民主政 …

ブログ村バナー