comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【大分県立美術館】生誕120年・没後50年 生野祥雲斎展【感想】

大分県別府市出身で、竹工芸家として初めて人間国宝に選出された生野祥雲斎(しょうのしょううんさい)。本展は生野祥雲斎の生誕120年・没後50年を記念して、そのキャリアの最初期から戦前・戦後を挟んで晩年ま …

【大分市美術館】みちの歩き方 路上の観察者たち【感想】

超芸術トマソンという、芸術のジャンルをご存知でしょうか?例えば路上にある階段。昔は階段の先に通用口が設けられていたものの、そのドアがいつしか塞がれてしまい、今は階段だけが残されている。ただ、昇って降り …

【大分県立美術館】MANGA都市TOKYO展【感想】

先日楽しみにしていた企画展に行ってきました。 こちらの企画展は、もともとフランスのパリで2018年に開催されたものです。いわゆる「クールジャパン戦略」に基づいて行われた海外向けの企画展が今年日本に巡回 …

【適応障害】あまりにも仕事が辛いと感じたら【体験談】

朝、なかなか起きられない。日中は働いて疲れているはずなのに、夜もよく眠れない。食事を摂る気力も湧かず、休日を楽しみたいと思っても、いつの間にか仕事のことを考えてしまう。出勤前や通勤中、さらには勤務中も …

【大分県立美術館】GENKYO 横尾忠則「原郷から幻境へ、そして現況は?」【感想】

少し目のやり場に困るような、しかし何故か視線を外せない。そんな印象を与えるポスターが入り口にデカデカと掲げられた展覧会にお邪魔してきました。大分県立美術館で開催中の、GENKYO 横尾忠則「原郷から幻 …

ブログ村バナー