comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【大分県立美術館】GENKYO 横尾忠則「原郷から幻境へ、そして現況は?」【感想】

少し目のやり場に困るような、しかし何故か視線を外せない。そんな印象を与えるポスターが入り口にデカデカと掲げられた展覧会にお邪魔してきました。大分県立美術館で開催中の、GENKYO 横尾忠則「原郷から幻 …

【大分市美術館】響きあう絵画展【感想】

約7000点を所蔵している宮城県美術館から選りすぐりの70点を鑑賞できる「響きあう絵画展」。同美術館が改修工事中ならではの展示会。私は出不精のため他県の美術館を訪れることがないのですが、コレクションの …

何故アートは「高尚なモノ」になってしまうのか?

「美術館や博物館に足を運んでもらうためには、どうしたらいいですかね?」先日美術館を訪れた際、職員の方に求められたアンケートに答えていると、そのようなストレートな質問を受けました。また先月大分市で開催さ …

【美食か悪食か】クリーンミート【殺さないために生きていない肉を作る時代】

クリーンミート(培養肉)への期待と注目が高まっています。人口爆発による食糧危機問題。現在の畜産業に対する動物福祉問題。その他、環境汚染や地球温暖化の面から考えても、クリーンミートの開発成功は、それらの …

【別府市】書肆ゲンシシャ【行ってみた】

センシティブな内容を含みます。閲覧にはご注意ください。 「書肆(ショシ)ゲンシシャ」。大分県別府市にあるそのお店は、まさに「驚異の陳列室」。人骨を使用した楽器や、人の皮を装丁に使用した本、戦時中に製造 …

ブログ村バナー