comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【中津市歴史博物館】岩石の王国【感想】

「岩石の王国」作家・田山花袋と洋画家・小杉放菴は自身らが手掛けた「耶馬溪紀行」の中で名勝・耶馬渓の風景をそのように言い表しています。耶馬渓は1923年に国名勝に指定され、今年でちょうど100年目を迎え …

美術館・博物館のこれからについて考える

私は美術館や博物館に行くのが好きです。皆さんは、美術館や博物館に足を運ばれたことはありますか?内閣府による調査によると、一年に一回以上美術館や博物館を訪れた人の割合は42.2%で、訪れなかった人は57 …

アニマルウェルフェアの皿

アニマルウェルフェアという言葉をご存知ですか?アニマルウェルフェア、とは動物福祉という考え方です。動物、といっても猫や犬などの愛玩動物(ペット)ではなく、牛、豚、鶏などの家畜動物のことを指します。取り …

【無職ライフ】簿記3級ネット試験【受けてみた】

時間富豪・無職。現在無職の私もご多分に漏れず、思いきり余暇を楽しんでいます。その有り余る時間を有効活用し、先日日商簿記検定3級に合格することが出来ました。簿記の試験は、もともと年に4回しかチャンスがな …

【大分県立歴史博物館】竹ものがたり【感想】

「今は昔、竹取の翁といふ者ありけり」言わずと知れた日本古来の超有名フィクションノベル「竹取物語」はこの一節から始まります。物語はその後、光る竹を見つけたおじいさんがその中から現れた赤子をかぐや姫と名付 …

ブログ村バナー