comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【大分市】回遊劇場 AFTER 大分アートフェスティバル2022【感想・作品紹介】

大分市中心市街地を舞台に開催されていた「回遊劇場 AFTER」。まさにお祭りのようなアートイベントでした。開催場所はアクセスの良い大分市の中心街、しかも入場料、観覧料などは無料。また、会場内に展示され …

冗談が通じない人は空気が読めない人とかいう風潮に物申す【HSP向け】

「だめですよ〜。〇〇さんは冗談が通じないタイプなんだから〜笑」「えっ、ただの冗談ですよ。そんなに怒らないで笑」皆さんは、今までそのようなことを言われたことがあるでしょうか?私は、今まで幾度となく言われ …

【大分市美術館】Olectronica Newland〈O〉【感想】

一瞬ギョっとするけれど、目が惹きつけられてしまう空中に浮かんだ大量の白い人間。直立する人間のモチーフは、アートユニット「オレクトロニカ」を代表する作品です。大分を拠点に活動しているオレクトロニカ。本展 …

私はもう、箸が転んでも面白いと感じることができないのだ

箸が転んでも面白いとは、15才くらいから18才くらいの年頃の若い娘が、なんでもないことを見たり聞いたりして笑いだしたりする様を指していう言葉。感受性が豊か、多感、無邪気であるという表現でもある。 最初 …

【大分県立美術館】生誕140年 YUMEJI展 大正浪漫と新しい世界【感想】

その期間、わずか15年間の大正時代(1912〜1926)。激動だった大正時代を代表する画家と言えば竹久夢二です。竹久夢二は現代でも人気のある画家で、東京や群馬など各地に夢二関連の美術館が存在します。本 …

ブログ村バナー