comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【大分市美術館】宮廷画家ルドゥーテとバラの物語【感想】

大分市美術館で開催中の「宮廷画家ルドゥーテとバラの物語」展に行ってきました。本展覧会に展示されている作品は172点。ルドゥーテの代表作となったバラ図譜全点と、肉筆画を間近で堪能することができます。植物 …

センチメンタル・ノスタルジック・ジャーニー

GW中、久しぶりにまとまった時間が取れたので、生まれ育った中津の街を思い出に浸りながら散歩してきました。今回の記事は、そんな散策の備忘録です。古き良き時代を感じさせるアーケード付の商店街や、真っ昼間の …

【大分県立美術館】イメージの力 河北秀也のiichiko design【感想】

まずはこちらのCMをご覧ください。 テレビからこの曲が流れてくると、条件反射で画面を凝視して勝手に切なくなったりしんみりしてしまう・・そんな大分県民は多いと思います。かくいう私もその一人。 yahoo …

【大分市美術館】響きあう絵画展【感想】

約7000点を所蔵している宮城県美術館から選りすぐりの70点を鑑賞できる「響きあう絵画展」。同美術館が改修工事中ならではの展示会。私は出不精のため他県の美術館を訪れることがないのですが、コレクションの …

【大分県立美術館】生誕140年 YUMEJI展 大正浪漫と新しい世界【感想】

その期間、わずか15年間の大正時代(1912〜1926)。激動だった大正時代を代表する画家と言えば竹久夢二です。竹久夢二は現代でも人気のある画家で、東京や群馬など各地に夢二関連の美術館が存在します。本 …

ブログ村バナー