comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【大分市美術館】みちの歩き方 路上の観察者たち【感想】

超芸術トマソンという、芸術のジャンルをご存知でしょうか?例えば路上にある階段。昔は階段の先に通用口が設けられていたものの、そのドアがいつしか塞がれてしまい、今は階段だけが残されている。ただ、昇って降り …

【大分県立美術館】ペーパー・サンクチュアリ-ウクライナ難民の現実と詩-【感想】

サンクチュアリ。聖域。外敵から守られて、安全な地域。2022年2月24日、ロシアによる侵攻から突然始まった戦争。住んでいた家を、土地を追われたウクライナの人々は1,300万人以上いると言われています。 …

【大分県立美術館】生誕140年 YUMEJI展 大正浪漫と新しい世界【感想】

その期間、わずか15年間の大正時代(1912〜1926)。激動だった大正時代を代表する画家と言えば竹久夢二です。竹久夢二は現代でも人気のある画家で、東京や群馬など各地に夢二関連の美術館が存在します。本 …

【無職ライフ】無職が力説するポイ活のメリット+おすすめポイ活サイト3選【気楽に稼ごう】

空前の副業ブームが来ています。帰宅後や休日に在宅でできる仕事を副業にする方。せどりや、メルカリなどで売上を稼ぐ方。はたまたクラウドワークスやココナラなど、自分のスキルを活かして稼ぐ方。You tube …

【大分県立美術館】つくる展【感想】

ちょっとアートっぽくない美術展に行ってきました。「つくる展」。TASKOというアートファクトリーの作品が「体験できる」今回の企画展。体験とは、味覚以外の五感を使ったアート体験のこと。ともすれば「作品を …

ブログ村バナー